11月24日「使い勝手」
 
 折角ハードディスクのパーティションを切り直したので、この際今まで入れられなかったアプリケーションやら百科事典、辞書、資料等をまとめてをどんどんインストールしてみる。なにしろ元の3倍の容量にしたので、全部入れてもまだまだ余裕だ。だけどよく考えてみたら、その分立ち上げもデフラグも時間が掛かるようになってしまったじゃないか!う〜む、このデフラグ、いったいいつになったら終わるんでしょうねぇ?
 
 それにしても新しいC−1はスゴイ!1㎏切ったコンパクトボディに60ギガバイトのハードディスクが入っているから、便利ソフトを丸ごと入れても全然余裕だ。音楽も映像も思う存分入れられるし、こりゃ全く持ち運び自由の図書館か映画館という感じだ。自分流にカスタマイズすると、これはかなり便利な優れ物だと思う。ただやっぱりバッテリーの時間と文字の小ささが問題だけど…。